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CPMCPM資格取得までの道程

■ プログラムのご紹介 
■ 資格取得要件
■ 資格取得フローチャート

初級者コースでは 1. 不動産管理者のためのマーケティングとリース。
2. 小模居住系(商業系)不動産の管理。
3. 不動産運用の現場管理を成功させるキーワード。
中級コースでは 1. 不動産管理者にとっての金融計算と戦略。
2. 不動産管理者としての人材戦略。
3. 集合住宅の市場と賃貸戦略。
上級者コースでは 1. 不動産の投資決定による投資基準。
2. 管理運用 画書の作成と使用方法。
3. 不動産管理会社のための事業拡張戦略。

CPMになるために(502KB)

CPM申請書(270KB)

 IREM には、26コース以上のカリキュラムがあります。その中には必須コースとして「不動産管理者としての論理」も含まれております。

今後、日本において不動産証券化及び不動産投資が活発化してくることは言うまでもありませんが、その際の不動産投資評価算手法、DCF法によるIRR・Cap Rate・Cash flow・Distcount Rate・VEなどもIREM推奨の金融電卓(米国では常識的に投資アナリスト・ファンドマネージャー等が使用している)を使用しながら獲得いたします。これらは不動産業者のみならず、ファンド運用・販売に携わる証券会社や他の金融機関各担当の皆様にも十分役立つものです。

IREM JAPANではこれらの内、コースを絞って受講していただき、国際認定としてCPMを取得できるようにしていきます。また、会員には、受講内容を理解して頂き易いように、補講セミナーやビジネスに役立てるような勉強会などを提供してまいります。